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2006年05月31日
TRIBECKER ライヴ
5月27日 難波Hatchにて
音エモンにゲスト出演されていたのを見て
興味津々でライヴを聴きに行きました。
スーツ姿の彼たちはステージに現れただけで存在感があり、
ボーカル、キーボード、ギター、ベース、ドラム、
トランペット、サックスの7人のバンド編成ですが
ボーカル、サックスのフロントマン達の
ステージでのフットワークがよく
会場内を熱く興奮させていました。
実力派の彼たちのサウンドは大人の雰囲気を漂わせながらも、
ワイルドな歌声と、
ロックを感じさせる演奏が最高にカッコイイバンドでした。
“大阪最強の伊達男集団の謳い文句以上のバンドでした。
2nd MINI ALBUM 『 HOTEL NEW SAFARI 』も発売中!
ライヴ情報
6月10日(土)京都MUSE
6月16日(金)渋谷CHELSEA HOTEL
7月 4日(火)梅田Shangri-La
7月14日(金)岡山ルネスホール
7月15日(土)神戸VARIT
ライヴ詳細などはバンド公式HPを参照してください。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月27日
中島卓偉 ライヴ
5月吉日 ストリートライヴにて

中島卓偉(TAKUI)さんが、
アコースティックギター一本で歌われていました。
登場からしてカッコよかったです。
多くのファンの待ちわびる中、
颯爽とギターケースを提げて現れ、
アコギを取り出し生声の歌で聴衆を引き付け
立ち去っていくまでの流れが
とてもスマートでカッコよかったです。
アンプを通さなくても、
歌声は後ろの方まで届き心に沁みました。
さすがプロだと思いました。
MCも十分うけていて楽しませてくれました。
歌も次々に聴かせてくれました。
ファンの方々も間近ですばらしい歌が聴けて
大満足だったようです。
ニューアルバムの発売や
テレビ放送もあり活躍されているようです。
5月24日(水)に発売の
ニューアルバム『傘をささない君のために』と、
ビデオクリップも同時発売です。
ライヴ情報
Takui Nakajima Tour 2006『IT'S A NEW WORLD』
中島卓偉として初のコンサートツアーが決定!
6月28日(水)名古屋市芸術創造センター
6月30日(金)大阪厚生年金会館・芸術ホール
7月 6日(木)東京厚生年金会館
ライヴ詳細などは公式HPを参照してください。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月26日
市村順平 ライヴ
5月20日 K-SAP(湊町リバープレイス)ライヴにて

ストリートで出会った時の印象にひかれて、
出演されるK-SAPライヴへ聴きに行きました。
純粋に感じたことを歌詞に表現している
若さ溢れるストレートな歌が
とてもよかったと思います。
歌唱力はこれからと言うところもありますが、
頑張りやの彼はきっと、
将来の夢に向けて大きく育っていくと思います。
ライヴ活動を頑張りたいようですが、
17歳の彼は学業もあるので
大変かもしれませんが是非両立させて欲しいものです。
ライヴ情報
6月16日(金)心斎橋 FAN J
ライヴ詳細などは公式HPを参照してください。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月20日
想ワレ ライヴ
5月13日 吹田 5th Streetにて

吹田に、雰囲気のあるアットホームなライヴハウスがあります。
おしゃれな階段を下りてドアを開けると、
壁にはレコードジャケットや楽器などが飾られていています。
そこが大切に思っている、
女性フォークデュオ『想ワレ』のライヴを聴きに行きました。
外は雨で鬱陶しかったのですが、
ライヴハウスの中に入れば
彼女たちの歌声が広がり気分は晴天になりました。
素直な歌とメロディー
彼女たちの想いのこもった歌詞や、やさしい歌声に
共感する人や、昔を振り返る人が多くいたように思いました。
ピアニカ。タンバリン、ギロ、など
最近ではレインスティックを使っての効果音もあり、
大変楽しく聴かせてくれました。
アレンジに工夫などあり、これからの成長が楽しみです。
新曲やカバー曲もあり、
いつもながらのMCもファンを楽しませていました。
そんな彼女たちが1st アルバム『 緑の中で 』を発売しました。

曲によりギターを変えているところも聴きどころです。
最近はレコ発ワンマンライヴなど活動もますます活発になってきました。
ライヴ情報
5月17日(水)吹田 5th Street
5月27・28日(土・日)帝塚山音楽祭
27日(土)アコースティック・ステージ 15:15~15:45
28日(日)アコースティック・ステージ (朝)
6月 2日(金)尼崎LIVE SHOT BLANTON
『想ワレ・1st アルバム‘緑の中で’』
CD発売記念ライブ
6月 7日(水)吹田 5th Street
6月10日(土)太融寺 City West
6月11日(日)環境シンポジューム
6月16日(金)堺市役所高層館21階展望ロビー
VIEW21コンサート(入場無料)
6月21日(水)吹田 5th Street
6月24日(土)淀川区 Pak's Groove
『想ワレ・1st アルバム‘緑の中で’』
CD発売記念ライブ
7月 1日(土)K-SAP
ライヴ詳細などはバンド公式HPを参照。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月18日
nom title theater ライヴ
5月吉日 ストリートライヴにて

仕事帰りの疲れを癒してくれる歌声が
聴こえてきました。
立ち止まって聴き入ってしまうほどでした。
とても聴きやすい歌声とメロディーが心を和ませ、
エレアコとバンドサウンドがとても
歌を引立たせていて素敵で良かったです。
バンドサウンドは幅広い音楽性を持っていて、
とても良いアレンジでした。
さわやかでコーヒーを飲みながら
ゆったりと聴いていたいと思いました。
ライヴ情報
5月22日(月)心斎橋FANJ twice
7月 9日(日)難波ROCKETS
トレモロガールリリック主催イベント
8月11日(金)心斎橋アトランティクス
nom title theater主催イベント
『Tlible Anther Union』盆タイトルシアター
ライヴ詳細などはバンド公式HPを参照。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月16日
酔いどれ天使 ライヴ
5月12日 キングコブラにて

重圧なロックサウンドにエモーショナルな女性ボーカルの歌声。
インパクトのあるアレンジは
ボーカル、ギター、ベース、ドラム(Vo.Gt.Ba.Dr.)の
4人編成で最大限のバンドサウンドを作り出していました。
今回のライヴは彼らにとって特別なライヴでした。
今までの、彼らの多くのメッセージや行動がみんなを支え、
そして彼らを支えいてるすばらしい仲間たちがここに集結した。
すばらしい解散ライヴでした。
多くのバンドの応援参加にも、
多くのファンが詰めかけ演奏を聴き声援を贈りました。
『酔いどれ天使』のステージ終了後も
アンコールの声援と拍手が鳴り止まず。
最後のステージはライヴハウスが本当に一体化した感じでした。
この感動を彼たちは心に刻んだに違いないでしょう。
そんな彼らがステージから見続けていた窓越しの夜明けは、
新しく迎える明日へのスタートになったでしょう。
また、いつか天使に合える日を待っているのは私だけでは無いでしょう。

バンド詳細などはバンド公式HPを参照。
いの一番より
2006年05月14日
ハミリーコンプータ ライヴ
5月10日 シャングリラにて

引き続き、シャンデリアのあるお洒落なライヴハウスのライヴ。
音とリズムのアレンジが楽しい京都出身バンドが出演していました。
キーボードのテクノっぽさとポップなメロディーの中に、
何処となく切ない歌声を聴かせてくれました。
そのサウンドを作り出しているのは、
ツインボーカルのドラムとギター、
メインギター、ベース、キーボードの5人です。
軽快なリズムかと思えば休符で楽しむような演奏に、
ファンならずともリズムに身体を乗っけてしまいました。
あまりの楽しさでCDもゲットしました。

ライヴ情報
5月14日(日)十三ファンダンゴ
『TOUR第3世代 vol.2』
5月18日(木)丸田町 club METRO
『PL法 vol.4』
6月12日(月)名古屋ロックンロール
『オトイロレシピ#2』
6月14日(水)渋谷クラブクアトロ
TOUR第三世代vol.2 ファイナル!!
ライヴ詳細などは公式バンドHPを参照。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月12日
SGホネオカ ライヴ
5月10日 シャングリラにて

今日はシャンデリアのあるお洒落なライヴハウスに行きました。
ギターバンドにない、JAZZテイストとビートの効いた演奏が
とてもカッコイイ3ピースバンドです。
Vo.&Kye.のチャッピーが
今年始めに緊急入院したと聞いていましたが、
ステージでは、カッコよく登場するなり、
元気一杯の演奏を聴かせてくれました。
チャッピーの歌と
少し荒っぽいキーボード演奏のパフォーマンスは
とてもカッコよかったです。
Ba.のマーキーの豹柄シャツはトレードマークです。
キーボードとドラムをうまくリードしたベースはとても良く
ボーカルを引立たせていました。
Dr.のじゅんくんは
自身に満ち溢れたスティック捌きを見せてくれました。
以前にもましてもパワフルな演奏は健在でした。
ライヴ情報
5月13日(土)GOING KOBE 野外イベント
5月31日(水)十三ファンダンゴ
6月15日(木)神戸バックビート
6月17日(土)新栄CKUB ROCK’N’ROLL in 名古屋
ライヴ詳細などはバンド公式HPを参照。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月08日
リズミカルガス ライヴ
5月吉日 ストリートライヴにて

街ゆけばアコギを振り回しながら歌っている
元気なお兄さんと出会いました。
コミカルな歌い方で、楽しく愉快に演奏しているのが、
コミックコンビのようで親しみを覚えました。
キャッチーで哀愁のあるメロディーと
ピアニカの音色、
軽快なリズムで大変聴きやすかったです。
隣にいたのは奥さんで、
ご主人に言われてピアニカを猛特訓したそうです。
今尚健在の内助の功!
夫婦で夢を叶えたくて、
「愛と情熱で彩るスマイルストリートロック」をテーマに
路上やライブハウスで活動しているそうです。
これからの成長が楽しみです。
ライヴ情報
5月14日(日)平群中央公園
『ユース・サンデー・ライブinつつじ祭』
5月20日(土)湊町リバープレイス
『K-SAP Vol.14』
5月27日(土)エコール・マミ ふるさと広場
『マミステージライブ』
ライヴ詳細などは公式HPを参照ください。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
2006年05月03日
『ヨン・ニッパ』ライヴ(2)
4月28日 セカンドラインより
前半は白熱のロックで幕を開け、
“HIP HOP”“レゲエ”バンドへと
テンションを下げることなく続けられました。

『Brunch Thru』
ラップ系の楽しいロックで盛り上げてくれました。
幼なじみのメンバーは、本当に仲が良いだけあって、
それが楽しい音になって聴かせてくれました。
MCも楽しかったです。

『好色人種』は東京からの参戦で、
4月19日メジャーデビュー、
デビューシングル
『HIP HOP界のグラデーション六本木』で参戦
今流行のエロカッコイイ?女性2人を含む5人が
REGGAE HIPHOP R&B ETHNIC など
多彩な音楽性が楽しめました。
歌詞も楽しくノレました。

トリはもちろん今回のライブを企画した
『REALGROOVE』でした。
定評のあるグルーヴ感の健在と、
今回のイベントの成功が演奏にも表れていました。
彼らの『ライヴハウスに人を集める』という思いが
音楽仲間や、多くの人達に伝わり、
スタッフの応援もあり会場は大入りでした。
ライヴ会場では、
いろんな思いが込められたイベントが作られています、
みなさんもライヴ会場へ行って応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より
『ヨン・ニッパ』ライヴ(1)
4月28日 セカンドラインより
CLUBの流行に押されぎみで、
集客力が気になるライブハウスに
活力を入れる為に立ち上がった
ライヴイベント『ヨン・ニッパ』を見に行きました。
会場の扉を開けるといつもとは違う雰囲気でした。
ターンテーブルを操るDJと、
ジャンルに囚われないアーティスト達がいました。
会場ではタコセンの販売もあり、みなさん楽しんでいました。
お客さんの中には東京から来ていた人もいたようです。

オープニングアクトは、
迫力ある『DONREF』のサウンドが炸裂しました。
さすが持ち前のパワーとノリのよさで
会場内を一気に盛り上げていました。
ボーカル、ギターバンドの5人で、
海外遠征もやっている実力を発揮していました。

今回興味深かかったのは『ウエイスト』でした。
2MC(性良・芯司)+1DJ(SHU-C)からなるユニットで
大阪を中心に活動しているグループです。
HIP HOP、REGGAE、ROCK、SKAなど
ジャンルを超えたユニークさが楽しさを増していました。

『VUSHIDU』は、
“ミニアルバム レコ発”ツアー中でノリにのっている
Vo.Gt.Ba.Dr.Pet.の5人のバンドです。
レゲエを楽しく聴かせてくれるところが嬉しく、
初めてでも十分楽しめました。
後半へ続く。
いの一番より
2006年05月01日
リ☆バース ライヴ
4月15日 千日前クラブウォーター

レコ発ライヴ中のリ☆バースのユニークさは
今なお健在でした。
Dr:code name T、Gt:ジャッキー、Bass:hollyが
作り出すサウンドは
以前にましてバンドのグルーヴ感もよくなっていました。
Saoriの歌とパフォーマンスは楽しく
今回発表のCDに入っている『エンドレス白菜』では
白菜を持ち出し、白菜ダンスパフォーマンスです。
最後には白菜をお客さんにプレゼント、
お客さんは、今日は鍋にするぞ!と喜んでいました。
面白そうですが、真剣なロックバンドです。
最後には『モチモチのテーマ』に合わせて
“モチモチ”のフリをファンも合わせていました。
今回発表のミニアルバム『犬奥』リ☆バースVol.5
1.ペットルーム
2.帰って来たアラビアン焼きそばの母
3.夜風の絶叫マシーン
4.エンドレス白菜
ライヴ情報
5月 2日(火)千日前クラブウォーター
5月 4日(木)姫路マッシュルーム
5月 5日(金)倉敷クッキージャー
5月14日(日)平野出戸パンセホール
5月29日(月)京都西院ウーララ
6月29日(木)中津Vi-code
ライヴ詳細などはバンド公式HPを参照。
みなさん、ライヴ会場へ聴きに行って、
応援してあげてください。
きっと新しい音に出会えますよ。
いの一番より



